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駐在員は眠らない

中国駐在員ゲーム三昧の日々の記録

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スーパードンキーコング

現在3DSのブレイブリーデフォルトをプレイしているのだが
40時間を超えてもまだ終わる気配が無い。
今、5章の序盤でLv上げに夢中になっていところ。

しかし、このゲーム当たりだ。
ジョブ育成があるのが嬉しい。
俺にはこういうFFが性にあっているんですよ。
《※↑の文章は井之頭五郎風に読んで下さい》

そんな感じで夢中になっている内にブログの更新が滞ってしまったので、
ちょと前にプレイしたゲームの感想を投稿しようと思う。

先月の事になるが、10月(国建節)の大型連休を利用し日本に帰国した。
有難い事に友達や先輩後輩が飲みに誘ってくれたので
横浜に居る間はそれこそゲームする暇など無かったのだが
実家に帰省すると話は変わり、TVを見るか柴犬と遊ぶ位しかやる事が無くなってしまったのである。

つうわけでレトロゲームに興じる事にした。
選んだゲームはスーパードンキーコング。



スーパファミコンで発売されたドンキーシリーズ1作目。
任天堂お馴染みの横スクロールアクションであり
秀逸な音楽、発売当時最高品質のグラフィックが素晴らしい。
個人的には3DSやWiiで発売されたドンキーコングより
SFC版ドンキーコングの画像の方が綺麗だと思っている。

クリア時間は6時間弱。
隠しステージコンプリートを考えたら15時間くらいは遊べる。
ゲームセンターCXでクリアするのに20時間以上かかっていたのを見て
休暇中に終わるかなと心配していたのだけれども
苦戦したのは5面の樽大砲エリアだけで、クリアするだけならそれ程難しくなかった。

有野課長って、激むずゲーのー魔界村とかはクリアできるのに
ドンキーコングでは躓くからが不思議だ。
ミッキーのマジカルアドベンチャーと同じくらいの難易度だと思うけどな……


閑話休題


ドンキーコングの基本アクションは大体マリオと一緒。
ジャンプとダッシュ、それと投げるに泳ぐなど
独自のアクションは樽大砲とトロッコくらい。
横スクロールアクションとしては定番のシステム。

19年前発売のゲームとは思えないクオリティの高さをであり
使い古されたシステムなのに今でも面白いと感じるのは流石。

横スクロールアクションはFC,SFC時代に完成していると思う。
だからあまり進化していないジャンルであり、故に幅広い年代層から支持されているのだろう。

しかし主人公がゴリラって(笑)
キャラクターも可愛さに媚びてないのが良いよね。

3DSのバーチャルコンソールにあれば買うのにな。
メトロイド、マザー123、とかと一緒にでないかな?


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スーパードンキーコング

評価 70点 (100点満点中)

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ロックマン5 ブルースの罠

PSアーカイブスで発売されているPS版のロックマン第5弾
ロックマン5ブルースの罠をクリアした。



何故いまさらロックマン?と思うかもしれないが
ゲームセンターCXでロックマン2の挑戦を見ていたら、久しぶりにやりたくなってしまったのだ。
折しも2013年はロックマン25周年という記念年
これにはにわかゲーマーの血が騒がざるを得ないわけである。

ロックマン5はシリーズの定番システムは踏襲しつつ、前作より進化している部分がある
一番わかりやすいのは、チャージショットが当たり判定の大きいスーパーロックバスターに変更された点だろう。

また、初期8ステージに配置されている「R」「O」「C」「K」「M」「A」「N」「5」の8枚のコインを集めると
BEATというお助けメカを使用する事が出来るようになる。
BEATは鳥の形をしたメカで、敵に向かって自動で攻撃してくれる機能を持っている。

基本的にコインの場所は分かりやすい位置に配置されているが
ストーンマンステージだけは何故か隠しフロアに配置されていたりする。

ゲーム攻略の流れとしては
最初の8ステージ→ブルース4ステージ→ワイリー4ステージとなっている。
この流れはシリーズ定番であり、ブルースステージ以降はセーブする事ができないので
コンテニューをしないと最初からやり直しになる。


さて、久しぶりのロックマンだったのだが
思い出してみれば、過去にプレイした事があるロックマン作品は少なかった。
購入した事があるのはGB版ロックマンワールド3しかないのも当時としては珍しい。
まあ、FCを持っていなかったというのもあるのだが
アクションゲームが苦手だったのでSFCのロックマンXシリーズも購入しなかったのだろう。

しかしながら、ロックマンは可愛らしい見た目に反して中々の鬼畜設定である。
特にBOSS戦は初見殺しであり、相当ロックマンシリーズをやり込んでもいない限り苦戦は必至だ。

とりあえず
クリスタルマン→ストーンマン→チャージマン→グラビティーマン
→ウェーブマン→スターマン→ナパームマン→ジャイロマン
の順に攻略してみたのだが
ストーンマン、チャージマン、スターマンはロックマンバスターでも倒せてステージ構成も結構楽。
慣れればジャイロマンにも余裕だけど、グラビティマンを倒すと手に入るグラビティーホールドが唯一きくBOSSなので
グラビティマンの後に攻略する事をお勧めする。
また、ジャイロマンステージは初見殺しの意地汚い構成になっているので注意が必要だ。

8ステージクリア後のブルースステージは難易度が上がっている。
しかしBOSSのダークマンⅠ~Ⅲはそんなに強くない。
ただ、ダークマンⅣだけは鬼畜的強さを誇る。
まあ腕にもよるだろうけれど、自分の腕前ではお助けメカBEATを使用しなければ到底攻略不可能だった。

ワイリーステージはブルースステージ同様、ロックマンを殺しにきているステージ構成。
ただ、各フロアのBOSSはそんなに強くない。

そしてお決まりのラスボス前のBOSS8体との連続バトル。
このステージは初心者向けにE缶が置いてあるので、過去作品に比べ優しい設計になっている。
クリアが厳しかったらを繰り返してE缶を集めれば良い。

そんなこんなで、各BOSSの弱点を基に攻略に挑む事6回、
ようやくラスボスワイリーとの戦いに至った。

ちなみに自分調べのBOSSの弱点は以下

クリスタルマン【ジャイロアタック】
ストーンマン【ナパームボム】
チャージマン【パワーストーン】
グラビティーマン【スタークラッシュ】
ウェーブマン【チャージキック】
スターマン【ウォーターウェーブ】
ナパームマン【クリスタルアイ】
ジャイロマン【グラビティーホールド】

ワイリー戦はお決まりの3段変形仕様
初期ワイリープレスは弱いので、ロックマンバスターで余裕の勝利
ワイリーマシン5号は今まで使用してこなかったスーパーアローが有効だったので特に苦戦せず勝利。
最後のワイリーカプセルIIは苦戦するかもと思ったが、BEATのおかげで圧勝。


結局、ラスボス戦が一番楽だった(笑)
BEATが無かったら苦戦しただろうけど、どう考えてもダークマンⅣの方が強いと思う。

まあ、ロックマン5は1~4に比べ簡単になっているらしいので
こんなものかな?


というわけで正味8時間でのクリア。
デモンズソウルの息抜きとしては丁度良かったような気がする。
お財布に余裕が有ったら他作品もやって見たいけど、しばらくは良いかな。

PSアーカイブスで300円くらいで売ってくれたら買うんだけどな~(チラ
600円レベルだと他に面白いゲームいっぱいあるし、考えてしまうわ。

ロックマン25周年セールやってくれないかな(チラ


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ロックマン5 ブルースの罠

評価  60点 (100点満点中)

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チョロQ2

タカラから発売された個人的PS1名作ゲーム”チョロQ2”
このゲーム発売当時ハマりまくっていた記憶がある。


ゲームの内容としては、レースを勝ち進むと新しいコース出現
全て3位以内に入賞するとグランプリ開催
さらにグランプリを優勝すると、スーパーグランプリが開催される仕組みになっている。

また、チョロQ2で特徴的なのが、
チョロQタウンを好き勝手走り回りパーツショップや、隠しコースを探せる所だ。
今はやりの箱庭レースゲームburnoutの先駆けと言えなくもない。

チョロQ2をプレイしていると、
友達とあれやこれやと情報交換をして攻略に明け暮れていた当時の記憶がよみがえって来る。
郷愁に思いを馳せながらプレイするのもおつなものである。

ぶっちゃけ、このゲームの難易度は低い。
特にパーツショップで高価な部品を買い、コースにあったパーツを選び
壁にぶつからないよう気を付けていれば1位になるのは造作もない。


また、クリア後に謎の店なるチートショップが出るので
ココで超高額なチート部品を購入すれば
もはやレースゲームとしての存在意義はなくなったバカゲ―に成り下がる。
ただ、個人的にはそれが楽しくもあり、そういった遊び要素は嫌いでは無い。

チョロQ2が他レースゲームと一線を描くのは
タイトル通りどおり、チョロQを操作する点であろう。
つまりチョロQならなんでも有りという分けだ。
ラーメン屋台で優勝なんてバカみたいな事も出来る。

画像はお世辞にもきれいとは言えない
当時発売されていたリッジレーサー等の方が断然綺麗だと思う。

カスタム要素も低い
パーツは多いが、同じ種類の部品は3段階+αなので、それ程購入に苦労はしないし
人によってパーツに個性が出るようなやり込み要素もない。
結局ほぼ同じパーツになる事必至である。
個性を出せるとすればカラーリングぐらいだろう。

ボディーの種類は多い
しかし、持てるのは6種類までなのでコレクション要素は無いに等しい。

なんだか悪い点ばかり書いているようだけど
言う程つまらないゲームだとは思っていない。

チョロQ2以降も、タカラはチョロQ3やコンバットチョロQ等、チョロQシリーズは発売していった。
しかし、あんなに楽しんでいた自分も友達も、結局手に取る事はなかった。
その結果かどうかは分からないがタカラはトミーと合併する事となる。

御存じの方も多いと思うが
近年のクソゲーオブザイヤーの常連となっているタカラトミー
そういった意味では今も楽しませてもらっている、憎いアンチクショウなのである。


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チョロ2 (プレイ時間:6h)

評価:50点 (100点満点中)

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メタルギアソリッド #2 (総プレイ時間:9h30m)

20世紀最高のシナリオと呼ばれるメタルギアソリッド(以下MGS1)。
今もなおファンに絶大な支持を受けている作品である。
名作として名高いMGS1の発売が15年前、シリーズが今なお続く息の長い作品だ。



さて、なんやかんや挫折を繰り返しながらクリアしたので総評。

※以下ネタバレ有

・ストーリ
テロリストが占拠した民間軍事基地に潜入したソリッド・スネークが
テロリストの野望を阻止し、核攻撃の恐怖に晒されるている国家の危機を救う話。

その過程で複雑な人間関係が交差し、終盤に怒涛の盛り上がりを見せる。

主に反戦反核を話の軸にしているので、若干説教じみたくどい演出的も多いが
まあ、ハリウッド的で良いと言えなくもない。
個人的にはもう少しあっさりした演出の方が感情移入できて好きなのだが
あの位くどい演出の方がキャラが立つのかな?

途中の拷問で敵に屈してしまった所
本来のエンディングとは別のエンディングになってしまった。
しょうがないので、本筋のエンディングは動画サイトで視聴したのだが
個人的には、ちょっとBADエンド気味の別エンドの方が好み。


・キャラクター
主人公ソリッド・スネークの声優が大塚明夫であるので
攻殻機動隊のバトーさんとキャラが被るのは必定であろう。
案外おちゃめな性格も少しバトーさんに似ている。
いっそ、姿形もバトーさんにしてしまえば良いと思う。
(※攻殻機動隊好きの戯言です)

ヒロインのメリル
作戦指揮を執っているロイ・キャンベル大佐の姪で、新米軍人
なんやかんやでスネークと良い感じになるんだけど
なんでスネークに恋するんだかよく分からない?
紅の豚のフィヨ同様、小さい頃からの憧れが恋愛感情に変わったてやつかな??
中盤から居なくなるのと、スネーク拷問時に○ボタン連打の苦痛に屈服し殺してしまったので
あんまり感情移入が出来なかったキャラクターである。

オタコンは気弱ながら成長していく過程が中々良かった。
特に別エンド(オタコンエンド)の最後の会話が素敵。

その他、忍者やボス達にも思い入れはあるが長くなるので記載はしない。


・システム
典型的ステルスアクションゲーム、というかステルスアクションの先駆けなんで当たり前。
かくれんぼゲームである。
先にdeusuexなるステルスゲームをプレイしている為、どうしてもゲームとしては比較してしまうが
カメラ目線のラジコン操作であるMGS1は、FPSのdeusexに比べ操作がし易く
ご丁寧にも敵の位置および視覚範囲がMAP上に表示される新設設計なので
ステルスアクションゲームとしてはこちらの方が断然やり易い。

情報を得る手段は主に会話(※無線も含む)なので、長い説明文を読まされる苦痛はない。
しかも会話はフルボイスなので、MGSの世界に入り込みやすい。

PS1時代の作品という事もあり、アイテム使用のシステム等は若干分かりづらいが
武器の出し入れなどがR1ボタンひとつで出来るのは良いと思う。

オートセーブ?なのかは分からないが
死亡しても少し前から再開出来るのでやり直しの苦痛は少ない。


・アクション
現在のアクションゲームに比べるともっさりしてて面白くないが
PS1アクションの双璧であるバイオハザードと比べると
操作がしやすく、弾も豊富なので楽しい部分もある。

ただ、スナイパーライフルを使用するのだけは苦痛だった。
特に撃たれると変な方向に体が向くのが意味分からん。


・画像、音楽
PS1としては十分に綺麗だと思う。
特にメタルギアREX戦は、PS1の性能でこんなに臨場感があるのかと感動した。

音楽も臨場感があって良いと思う。
エンディングの音楽も中々良かった。

・欠点
ネタ要素がウザい

個人的にウザいなと思ったネタ要素が下記
1)「パッケージ裏を見ろ」等のDL購入者には意味不明なやりとり
2)BOSSサイコマンティス戦のやりとり
3)拷問時の○ボタン連打で体力回復【FC、SFC時代へのオマージュ?】
4)拷問時失敗するとコンテニュー無し

特に○ボタン連打は結構シビアであり、疲れるだけで何にも面白くない。
拷問だからプレイヤーも一緒に苦しんでキャラクターに感情移入をしろって事なのかもしれないけど、
連打とか得意じゃない人にはただの苦痛でしかない。
連打イベント3回目の途中で、面倒になってやめたし
コンテニュー無しというしょうもないネタの為に、1時間前のセーブデータからやり直しをさせられ時は
このゲームを本気で止めようと思った程である。

まあ、まんまと演出の手中にはまったと言えなくもないが
この手の、ただ苦痛で面白味も対策の立てようもないイベントを好きな人なんて居るのかね?
個人的には嫌いだね。


・総評
反戦やら反核と説教くさいゲームではあるけれど
人間ドラマの作り込みは一見の価値が十分にあると思う。

20世紀最高のシナリオと評されているだけあって、
各キャラクターの苦悩や挫折などが描かれ
終盤のどんでん返しからの怒涛の盛り上がりは、
ついついゲームの止め時を忘れてしまう程であった。

一度は本気で投げ出そうとしたゲームであり
各所のネタ要素や、ムービーの多さにうんざりしていたのは事実だが

オタコンエンドの最期の台詞
「木星へも行けそうなコンビだな」
個人的にはこの台詞を聞いたとき、何だかすごく感動したので
良いゲームだったのだと思う。

結局、最後の最後で感動した方の負けなのである。


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メタルギアソリッド(ゲームアーカイブス版)

評価 65点 (100点満点中)

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メタルギアソリッド #1

メタルギアソリッド2,3HDを購入したら
無料でメタルギアソリッド(以下MGS1)のDLコードがついて来たので
今更ながら初めてプレイしている。



deusexを1月程前にプレイしていたので
ステルスゲームとしてはどうしても比較してしまうが
ファーストインプレッションとしてはMGS1の方が雰囲気があり
潜入している感じが演出されていて良い。

ストーリは序盤なので全貌はイマイチ分からないものの
大きな陰謀に巻き込まれた主人公スネークの今後が大いに気になるところだ。

現在プレイ時間は4時間程度、BOSS戦を5回を終えたと段階だが
すでにスマートなクリアは無理な事を悟ってしまった。
やはり自分はステルスゲーに向いていないようだ。
なんというか忍耐力が無い(笑)

アングルは見下ろし方のラジコン操作である。
deusexに比べどうやって隠れながら潜入するかを考えやすいものの
やはり時代の流れか、操作は若干やりづらく感じる。
全体MAPは存在しないので(ミニMAPはあるけど)移動は記憶力勝負になってくる。
この当たりは、今のゲームって親切なんだなと思わざるを得ない。


さて、たいしてプレイしていないにも関わらず2、3気になる箇所があったので記載しておく。

・ムービーが多い。
これはストーリーを重視する為のコンセプトなのかも知れないが
アクションはおまけでムービーを見る為のゲームのように思ってしまう。

・遊び心?
「無線の周波数はパッケージ裏に書いてある」とおっさんに言われたので
アイテムを探しまくっていたのだが見つからず
ヒントも掴めないので攻略サイトを見てみるも、周波数しか載っておらず謎は深まるばかり。
パッケージ裏って何??と思っていたところ
そういや昔ゲームセンターCXメタルギア特集の回で、小島秀夫が遊び心云々ていう話をしていて
ゲームソフト(ケース)の裏に周波数を記載したとか言っていた事を思い出した。
視聴当時は未プレイだったので、ふ~んて思っただけだったけど。
今回プレイしてみて、パズルのピースがぴったりとはまるのを感じた。

おいっ!!
ゲームアーカイブスで購入した人はどうすればいいんだ(笑)
まあ、なんというか。
せめて新規ユーザーの為にヒントとかがあれば良かったのにと思ってしまった。
※どうやら時間がかかると向こうから連絡が入るとの事。

・説明が不親切
序盤に赤外線ゴーグルを取り忘れたらしいのだけれど
必要な時には取りに行けないようになっている。
まあ、気づかなかった自分が悪いのかもしれないけど。
せめて、必要な時にも取りに行けるようにして欲しかった。
何も出来ずに死にまくるを繰り返した結果、ほふく前進で解決したけれど。
取りあえず色々試せって事なんだろうか?
後半、戻り作業をして赤外線ゴーグルを取得したが面倒なだけだった。

思い返せば、PS1のゲームなんて説明ないのが普通だったかも。
バイオ1でも取説が無いと操作方法もいまいち分からなかったもんね。
それに比べればMGS1は親切だな。
どうやら現在のゲームになれてしまい、ゆとりゲーマーになっていたようだ。
そういや、SFCの餓狼伝説SP、サムライスピリッツ(取説なし)を100円で購入したものの
操作方法の説明が無くて技が出せなかった思い出がよみがえってきた。


まあ、時代差があるので上記に上げた点は別に欠点では無いと思っている。
昔を懐かしみつつのツッコミと思って頂ければありがたいね。

兎にも角にも、話的には面白そうだし難易度もそこそこなので
細々とプレイして行こうかな。

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プロフィール

HN:
駐在スワン
年齢:
35
性別:
男性
誕生日:
1984/12/03
職業:
機械設計
趣味:
ゲーム
自己紹介:
中国でもゲーム三昧の日々を過ごしております。

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